自分的メモ。また見た爆外伝の夢。
崖(4話の緊急発進システムで着陸したビーダキャニオン)で、研究所から落っこちそうになるあお。手首を掴んで引き上げようとするしろ。後ろで見ているくろ。助けてやれよ。
が、いきなり変わって今度はくろが落ちそうに。その手を掴むあお。
ん? どういう状況? リサイクルマーク♲みたいなことになってるの?
何かしゃべってたんですが、聞きとれず。どうやらあおくろだった模様。
”くろあお”じゃなくて”あおくろ”か……くろをリードするあお……イイネ……。
自分的メモ。また見た爆外伝の夢。
崖(4話の緊急発進システムで着陸したビーダキャニオン)で、研究所から落っこちそうになるあお。手首を掴んで引き上げようとするしろ。後ろで見ているくろ。助けてやれよ。
が、いきなり変わって今度はくろが落ちそうに。その手を掴むあお。
ん? どういう状況? リサイクルマーク♲みたいなことになってるの?
何かしゃべってたんですが、聞きとれず。どうやらあおくろだった模様。
”くろあお”じゃなくて”あおくろ”か……くろをリードするあお……イイネ……。
紋章編やVのくろも、実はシチューで頭いっぱいだったりしたら、可愛いと思います。
親衛隊長の権限を利用して、軍事食が全部シチューとか。
ビーダコップ食堂(あるのか?)でいっつもシチュー食べてるとか。
他のみんなは近寄ってこないけど、シチューばっかり食べてるもんだから、食堂のおばちゃんには顔覚えられて可愛がられてるとか。
いや違うぞくろはそんなキャラじゃ……。
BC編のくろの過去は残酷ですよね。
くろの『俺はひとりぼっちにならずにすんだのだ……』と、あかの『おじいさんを亡くされてからずっと辛かったんでしょうね……』の台詞が染みる。
46話で『ダークビーダは一人残らずこの手で倒す! 死んだ祖父の為にも、そして弟の為にも!!』と言ってますが、そうやって自分を鼓舞してきたんじゃないでしょうか。無理にでも。
それにしては、対ダークビーダは割と冷静というか、落ち着いてるとは思います。
Vの対スリンガーくらいの執着心を、見せてもいいような気がします。
『貴様は俺が倒す!』とは言ってますが、しろ達の助けを、邪魔だとは言いません。メラメラというよりは、静かに燃える闘志なのでしょうか。
BCのくろは『ダークビーダを倒す』ことが重要で、Vのくろは『俺が倒す』ことが重要なんでしょうね。
それ考えると、Vのくろは、BC編のくろ以上に辛い過去でもあったんでしょうか。自分の強さに執着するだけの。
そのあたりの解釈は、1年くらい前にだらだらとつづった気がするので割愛。
爆外伝な夢を以下略。
海辺で遊んでいるいつもの4人。
そこに登場するくろ。どうやらダークビーダらしき、怪しい奴がいるようです。ちょうど今横を通り抜けていきました。
くろはそいつを尾行するようです。しろ達についてくるな、と念を押します。
でも誰も言う通りにしません。怪しい奴を尾行するくろを、更に尾行します。
しかし、途中で見失ってしまいます。あれ? と辺りを見回すと、後ろからくろが何してるんだとしろの手首を掴みます。
第一部終了。
何事もなかったかのように、なかよく先ほどの海辺で潮干狩りを始める4人。
くろは少し離れた所で、ひとりぽつんとたたずんで……と思ったら、水際でばしゃばしゃ水かけ遊び始めました。ひとりで。
すると少し大きな波が来て、水が皆にかかります。しろは思わず尻もちです。あかあおきいろは思わず笑います。何と和やかな……と思ってたら、奥でくろも尻もちついてました。
第二部終了。ここで目が覚めました。
ところがどっこい、二度寝したら、また爆外伝の夢でした。ビーダの神の加護すげえ。
残念ながら、内容は、ほとんど失念してしまいましたが。
確か第三部はわたくし自身の視点で、目が覚めたら部屋が爆外伝グッズで埋まっていました。
で、DVDレコーダーの横に、コロコロの切り抜きらしきものがあるんですよ。
なんだと思って見てみるとなんだか色の薄いくろが……とよく見たら、くろじゃなくてジャーでした。
しかもなんだって
映画化だ っ て ?
……何故か舞台は恐竜時代ぽかったですが。ドラ〇もんか。
そもそもジャーは出番少なすぎなんですよね! 殿下はいくぜキラカードで聞けますが、神奈さんのジャー声聞ける機会少なすぎる……! ジャック可愛いよジャック。
最終回以後の話のドラマCD作って欲しかった。
そんな訳で夢の話は終了。長文失礼しました。
きっとしろはモテると思うんですよ。
くろは何もせずともモテると思うんですが、しろは何気ない行動で、密かに心を掴むと思うんですよ。
表面上は友達でも、隠れファンが多いタイプ。
だからバレンタインも、チョコいっぱいもらえると思うんですよ。
義理のフリして実は本命というチョコを。
それをしろスマイルで『ありがとう!』とか言われた日には、悔いなく死にます。私が。
しろの笑顔プライスレス。
くろは下駄箱に煮豆のごとく詰まっているタイプ。
きいろは周りにあらかじめ「ちょーだい」と言いまわって、チロルチョコなんかいっぱいもらってるんじゃないかなぁと。もちろん義理ばかり。
でもその中に本命とか混じってたり。
ちょーだいって言って、ちゃんともらえるあたり、人望ありますよね。
あおは数で言うと少ないけれど、義理も本命も、心のこもったものがもらえると思います。
みどりはそんなの不謹慎だといって全部はねつけます。が、姫からはきちんと受け取ります。
神棚に飾って毎朝拝んで家を出、毎晩拝んで寝ると思います。
決して口にはしないので、毎年受け取ったチョココレクションが、異臭を放って……いやだ。
おじさん。『チョコは貰うモンじゃなく奪うモノだ!!』要するにくれる人がいません。
というか、どうやってプレゼントしたらいいんでしょうね。投げつける?
今日もまた爆外伝な夢を以下略。
私は暇なので、爆外伝の小説版を読むことにしました。
『小説版』のはずなのに、中身は漫画でしたが、気にしないことにします。さりげなく左とじだったのも、気にしないことにします。
くろとスリンガーのおじさんが、対決していました。
どちらが勝ったのかわからないまま、殿下が登場いたしました。くろはいたので、察するに、おじさんは負けてしまったのだと思います。あるいは、殿下に倒されたのだと思います。
ここから、くろ対殿下の戦いに突入します。
殿下とはアーマー戦でした。
クラヤミが現れました。デバスターの十倍以上大きかったので、迫力満点です。
虫を払うかの如く、デバスターはクラヤミによってはたき落されました。
くろ死亡いたしました。
……。
かと思ったら、シャドリンがくろを工作してくれました。いい人です。
殿下の味方だったはずですが、気にしないことにします。
“シェルゾール”で胃液に見せかけたそうです。シェルゾールってなんぞや。ググったら、「炭化水素系脱脂洗浄剤」だそうです。訳がわかりません。
多分血のりの意だと思います。
要するに、くろは殿下に倒されて、死んだフリをしていたと。そういうことでしょう。
くろはシャドリンに礼を述べます。場所は研究所、赤外線センサーが見えるように張り巡らされています。
そこを堂々とあかが闊歩していました。
くろはそこで、あかに生きていることがばれてしまいます。
いつのまにか場面は変わり、街中に移っていました。ここからは豪華にカラー漫画です。
きいろ達と合流した先には、3人のパープルさんがおりました。「3人そろってメガネマン」などと、きいろがわけわかめなことを言ったので、次のコマでたんこぶができておりました。
とばっちりか、あおにもこぶができておりました。あおかわいそう。
また場面は変わり、今度は河原です。再びモノクロ。
いきなりでかい敵が現れます。くろ驚愕します。クライマックスです。
そこで一巻は終わりました。最後のページには、第二刷平成十四年と書かれておりました。
非常に続きが気になったので、既刊を調べると、全十巻ということでした。
私は、残りの九冊を大人買いしに出かけようとしました。
ご愛読ありがとうございました! 俺たちの戦いはこれからだ!
そういや今日、爆外伝な夢を見た気がします。
漫画版Vを読んでいたのですが、その話が壮大というか。
いや大筋は変わってないんですけど、何かすごいことになっているというか。
くろとしろがそれぞれ司令官で、大衆を率いてデビルベーダーをやっつける話。
ラスボスドクちゃんでしたけど。キングベーダー様どこ行った。
そもそも三銃士の他の二人や、スリンガーもいませんでしたが。
しかもそのドクちゃんが、『デビルベーダーは負けたのね』というようなことを言うのですけど、『デビルベーダーは負けたのね(2)』と台詞がなっているのですよ。『2』って何だ。『2』って。
想像で補完すると、
千年程前、デビルベーダーが現れ、宇宙を恐怖のどん底に陥れる。
選ばれた勇士たち(しろとか)が、民衆を率いて、デビルベーダー軍を次々と倒す。
最終的に勇士たちが、デビルベーダーを壊滅まで追い詰めます。
しかし、倒したかにみえたデビルベーダーは、長い時をかけて復活します。
かつて戦った時以上の強力な力で、またしても宇宙を恐怖のどん底に陥れます。
で、選ばれた勇士たちの生まれ変わり(やっぱりしろとか)が、やっぱり民衆を率いて、やっぱりデビルベーダ―軍を、次々と倒します。
今度こそ、デビルベーダー完全壊滅です。
だから『2回負けた』という意味で『2』と。
更に妄想で補完すると、くろはしろのライバルで、かつ裏切り者で、でも実は敵を探るための芝居だったとか、そういうポジションに違いない。最後協力して敵を倒す展開とか超燃える。
まぁあれだ、自分の補完はおいといて。
その夢の中で見た漫画は、とても燃える展開でしてね……! ラストしろとくろがもう本当格好よくて自分の理想にぴったりでしてね……!
ちゃんと覚えていないのが悔やまれる。
自分のしろとくろの理想は、漫画の伝説編のラストです。あれ好きすぎる。
無印45話のデビルズエリアでの通せんぼ(笑)のやりとりも好きすぎる。
最終話のしろの名言『オレたちは生きて帰るんだ!』の前後のやりとりも好きすぎ以下略。
そういえば……さらに夢の中で、くろがあかをお姫様だっこしてました。『まだ息がある』って。
察するに、戦いの中で、我が身を犠牲にして勇士たちにすごい力を与えたんだと思います。
王道ですけどすごいときめきました。お姫様だっこはロマンですよね!
主人公しろなのにな! くろあかフラグか!
一言で『どんなシーンが好きですか?』と胸ときめくようなことを聞かれ、つらつら書いてたら返信の域を超えていたのでここで。勝手にすみません。
思いつく限り書いてみます。
要はくろがいれば何でも好きです。答えに……なってない……。
無印のくろもVのくろも平等に好きですが、偏ってるのは、ただ単に記憶がすっぽ抜けてるだけです。
Vの頃になると朝起きるのが辛くて……半寝で……見てたから……。
あとVは、無印に比べ、残っている資料が少ないせいもありますね。
Vのくろは手足が細くて、アレじゃありませんか。アレ。
爆外伝な夢を見ました。
朝7時半ごろTVで爆外伝が放映されてまして、自分は弟と一緒にそれを見てました。
場所は砂浜。しろ・あお・レッディ・くろ、もう一人いた気がしますが、きいろお兄やんではなかった気がします。
しかもくろが何故かADでした。
インカムとカンペ装備で『まいて!』としろ達に指示してました。ADが言うセリフじゃないよ。
瞬きするかしないかの合間に、くろがいきなり人型(つまり擬人化状態)になってました。
髪が激しく横にはねていたので、画面の外で自分は『(髪が)デバスターの羽みたいだなぁ……』とかのんびり思ってました。
ここでいきなり一話終了。
時計をみると8時。新聞をみると、10時半くらいまでやっているみたいです。特番か。
すぐに続きが始まって、いきなりVに突入しました。さっきまでは無印だったようです。
森みたいなところから、梨の大きさくらいのヤシの実みたいなものを、持って出てくるしろとあお。もう一人いた気がしますが、やっぱりきいろお兄やんではなかった気がします。哀れ。
いきなりヤシの実が割れ、いきなりクリスモンドが出てきました。
しろかあお曰く、『これはベレーボンのものだ!』そうです。……Vじゃなかったのかい?
瞬きするかしないかの(略)、100畳以上はありそうな部屋に、これまた20畳くらいありそうな天蓋付きの赤いベッドで、くろが寝ていました。一瞬の間に、『某宇宙海賊のおじさんがクリスモンドを狙ってやってきてくろがかばって負けて怪我した』そうです。しろがナレーションしてくれました。
瞬きするか(略)、場所はデビルベーダーの本拠地に移りました。
どうやら某スリンガーはクリスモンドの魔力にあてられてしまったようです。
キングベーダー様は健在でしたが、側面に追いやられてました。代わりに真ん中はおじさんの席になったようです。
そのおじさんは魔力にあてられてしまったせいか、帽子は漆黒のキャスケット、キングベーダー様のいた席にバイクを置いて、格好よくまたがって、エンジン音を響かせていました。口で。口ないですけど。陸サーファーならぬ陸ドライバーの如くそれはもう格好よく。
キングベーダー様はそれを無言で眺めてました。
そこで目が覚めました。
時計見たら本当に7時半でした。
多分くろは風邪ひいてもそれを隠し通そうとしますよね。そしてある時突然ぶっ倒れるタイプ。
ジャーは自覚症状はあってもあまり気にせず、いつものように遊んでたらある時突然ぶっ倒れ以下略。やっぱり双子。
くろが風邪をひいた場合、多分ジャーにうつすまいとジャーを避けると思います。ジャーは理由はわかっててもきっと寂しがる。しかも兄さん全部自分でやろうとするから余計に長引きます。
しかしまぁそこで終わらないのがジャーで、『風邪うつさないように避けてる→じゃあ自分も風邪ひけばいいんだ!』と斜め45度のかっとんだ思考に至って、頑張って風邪をひくんじゃないでしょうか。そんな馬鹿な。
で、くろが治りかけの頃ジャーが努力の甲斐あって風邪ひくんですよ。
……兄さん頑張って!
逆にジャーが先に風邪ひいた場合、兄さんは甲斐甲斐しく過保護な程看病してくれると思います。ジャーも兄さんにうつる可能性を心配しながらも、弱ってるしせっかくだし嬉しいから甘えるんだと思います。
何かその場を想像するだけでニヤニヤしてしまうのですが。
で、もし二人同時にひいた場合は……ヒリュー? ヒリューの出番か?
でもヒリューは多分グレイボン研究所に助け求めにいきますよね。でもくろは恥ずかしいので必死で止めて悪化するんだと思います。
ちなみに、『病院に行く』という選択肢はロマンがないので駄目です。笑。
よい子はマネしないでね!
以上久しぶりの妄想文でした。
自分の妄想の一つに、『最終回以降、くろとジャーは、しろ達と野球していればいい』というのがあります。
くろがバッターボックスに立っている姿、想像したら、何だか笑える。
何だろう……ジャーは全然違和感無いのにな!
マントのせいかな。それとも本編で散々格好よく俺参上をしたせいでしょうか。
くろは何でも器用にできそうですが、しばらく野球(というか遊び)から離れてたせいで、しろ達に負かされたりしてたらいい。
多分球を見分けて打つタイプだと思うので、手を出せずに見逃し三振とかしてたらいい。
レッディのレッドサンダーに打ち取られたりしているといい。あかには応援していて欲しいけど。
それで普段あんな態度のくろですから、ここぞとばかりにきいろやしろが得意になって、それでくろは表面上普段通りだけど内心ものすっごい闘志燃やして悔しがってたらいい。
ジャーは双子なのでそこら辺気づいて苦笑してたらいい。他のみんなは何で苦笑しているのかわからないという。
それでくろは『號! ブラッククラスター』並に本気になるんですよ。
ジャーは(小さい頃あの距離であの球威で研究所の窓割るくらいですから)パワータイプだと思いますが、多分くろは球をコントロールしたりする技巧派タイプだと思います。
が、そこはやはり双子でジャー並の球を投げるんですよ。本気で。
あおやパープルさん(と23話のレッディ)も恐ろしい剛速球を投げるので、総じてビーダマンの投球能力はすごいんだとは思いますが、それをくろがやったらきっとコンクリート貫通しますね。
6人いればキャッチャーも誰かできると思うんですが、彼らに限ってはいない方がいいかもしれない。
以上、頭痛でハイな妄想でした。良い子は9時には寝ようね! ビーダマンと約束だ!
Vのくろについて。
無印とVのくろは多少立場が違いますが、性格が違うとまではあまり思ってません。自分の場合。
無印よりもうちょっと頑なでもうちょっと孤独な感じがVのくろかと。ヒリューもジャックもじいちゃんもいないし、守るものがアイデンティティ以外ありませんから。
こっからが勝手な妄想ですが、
くろの小さい頃は正義感溢れる子で、人によく親切にしていたりして、それで感謝されるのが嬉しかったりして、ビーダコップを目指し始めます。
もともと資質はありましたが、更に努力して見事ビーダコップなります。周りからの期待をプレッシャーに感じることなく、手柄立てまくってくろは出世街道まっしぐら。
でも偉くなりすぎて少しずつ周りが離れて一歩おく感じになります。
本当は寂しいのだけどそれに気づかず、漠然と喪失感だけ感じるようになります。
でも事件を解決すれば何故かそれが紛れます。
何故か。感謝もされるし褒めてもらえるから。
じゃあ事件をもっと解決するには?
で、どんどんくろは強くなるんですけど、比例して周りとの距離が更に広がる。
その内『自分は強くなったのに何故距離が広がるのだろう』→『距離が広がるのは自分が強くなったからだ』→『一人でいるのが強さの証明』と発想が転換していきます。そしてくろは自分からも周りへ壁を作ります。
喪失感を埋めるために強くなろうとしてたのに、なればなるほど逆に風穴を広げていく矛盾かつ悪循環。
自分は強くいることで存在を認めてもらえる。
スリンガーへの執着もこの辺なんじゃないかと。
今まで精神的な均衡を危うく保っていたのに、一気に崩されたというか。完敗したことで存在意義すら失ったような気持ちで。恐怖の類の感情だったと思います。そしてそれを払うために、倒そうと躍起になる。一種の呪いみたいな。
しろ達への反応も、(上の『強さ≒孤独』から)馴れ合いたくないとそっけなくしてたんですが、実はやっぱり恐怖心と嫉妬心だったのではないかと。しろ達は何のことなしに垣根を越えますから。
『無理に強くならなくていいよ』
とくろが気づいた時あるいは他の誰かが言った時、ゆっくりとくろは無印のくろのようになるんだと思います。
定番って言えば定番ですがそんな感じです。
主観ですが無印とVのくろの共通点は、『苦しいのに苦しいということに気づかない』だと思ってます。
夢見がち失礼しました。伝える文章がぎこちない……。