紋章編のハイスペックくろボンさん好き

ゴールデンパパンが名君なだけに、守備隊の実働機械もなく、名ばかりとなって、くろボンの鬱憤もたまってたんだろーなー。
そんな泰平の世に、年若くして隊長になっちゃったもんだから、「あんなやつでもなれる隊長」とか陰口たたかれたりして、己も隊も低く見積もられたりする。

けれど、その世を維持するためには、有事を未然に防がなくてはいけないわけで、くろボンは武官としてだけでなく、文官としての能力も高かったと思うのですよ。

何が言いたいかというと、ハイスペックくろボンさん好き

くろボンさんエースパイロットだから、機体の研究にも協力してたと思うんですよ。しかも設計図まで読める。
ラボに入り浸るくろボンさんよくない……?

何が言いたいかというと、ハイスペックくろボンさん好き(2回目)

一見子どもで隊長とは名ばかりで科学者の孫ってだけでちょっとむずかしい書類処理できるくらいで偉そうで無愛想で、みなから侮られて、

なのに本気出したらめちゃくちゃ強いくろボンさん好き